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      <title>ごくごくログ</title>
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      <description>ごくっと飲み干す</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>理論を基礎づける</title>
         <description><![CDATA[フランシス・ベーコン卿は、はじめて、事実の収集ついでそれらの事実に対する理論を基礎づけることを提唱した(帰納法)。


第一次世界大戦のとき、論理実証主義のウィーン学派は、科学が本質的には理論の叙述から始まり、ついで研究によってその検証または反証が行われることを示唆した。


もっと最近になって、カール・ポッパー卿は、どの理論も最終的には検証できないと論じた。


理論を検証する結果をどれだけ見いだそうと、もう一つ実験をしても反証をもたらすことはないということは、絶対に確かでない。


したがって、ポッパーはある理論が正しいと証明されるようになっている(決してありえないことである)からではなく、まちがっていると証明されるようになっているならば、その理論は科学的であると信じています。


換言するならば、検証ではなく反証が、すばらしく科学的なアプローチです。


われわれ自身の信念は、それらの見解のどれかが正しくどれかが正しくないと言うのはまちがっているということです。


それらの見解のどれかは、ごく初期の段階から後の熟した段階までの成長期におけるさまざまな科学の状態すべてに適用されると仮定することも正しくないのです。




>><a href="http://www.e-aine.com" target="_blank">電話占いならココ</a><<

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         <pubDate>Mon, 19 Sep 2011 18:16:11 +0900</pubDate>
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         <title>子どもにウォーミンクアップとクーリングダウンは必要か？</title>
         <description><![CDATA[一般的にウォーミングアップ(準備運動)は、スポーツを行うのに適した状態に体の機能を高めること、体の各部を伸ばし、ケガを予防する目的で行われます。

また、クーリングダウン(整理運動)は、活動によって収縮した筋肉を伸ばし疲労の蓄積を防ぐことを目的としています。

スポーツの活動が専門化し、非常に激しい動きをしたり、運動量が多くなった場合には、ウォーミングアップやクーリングダウンは非常に重要な役割を果たします。

また、成長に伴って体重が増加してくると、筋肉や腱、靭帯への負荷が増すので、ウォーミングアップとクーリングダウンはさらに重要になります。

子どもにウォーミングアップやクーリングダウンは必要かどうかということですが、やはり現在多くなっているスポーツ障害を未然に防ぐために必要不可欠であるといえましょう。

少年期のサッカーは遊びの延長だから、ウォーミングアップやクーリングダウンはいらないという人がいますが、これは程度の問題で、本当にボール遊びをしているような場合には、わざわざ時間をかけて体操をしたり、ストレッチングをしたりする必要はないでしょう。

しかし、ブラジルなどでは草サッカーを楽しんでいる子どもは別ですが、ちゃんとしたクラブに入って<a href="http://www.alma-japan.com/" target="_blank">サッカーユニフォーム</a>を着て練習をしている子どもは、ウォーミングアップやクーリングダウンを練習の前後に必ず行っています。]]></description>
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         <pubDate>Sun, 03 Jul 2011 14:02:07 +0900</pubDate>
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         <title>クルマの免許を持っている人たちへ</title>
         <description><![CDATA[免許を受けていても、免許の停止処分中の人は、その期間運転してはいけません。


これは<a href="http://www.menkyo.co.jp/" target="_blank">合宿免許</a>でとった場合にも同様です。


・・・無免許運転になるのは、次のような場合です。


（1）免許を受けないで運転すること。


（2）有効期間の過ぎた免許証で運転すること。


（3）免許の取り消しを受けた後に運転すること。


（4）免許の停止期間中に運転すること。


（5）試験合格後、免許証の交付を受ける前に運転すること。


（6）免許外運転。


・・・これらのことは知っておきましょう。


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         <link>http://sudaninfo.net/2011/06/post_19.html</link>
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         <pubDate>Mon, 06 Jun 2011 19:09:13 +0900</pubDate>
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         <title>ある名案</title>
         <description>「1ダースで買えば安く買える」と口ぐせのように言うギルブレス氏は、12人の子供の父親でした。


能率家のギルブレス氏にとっては12人の子供を育てることは、普通の人が2人の子を育てるよりやさしくできたようです。


非常な才能を持つギルブレス氏の苦手は外国語でした。


国際的な仕事をするギルブレス氏は子供たちが外国語を流暢に話せるようにと、名案を考えつきました。


今から70年も前のこと、録音・再生の技術がまことに原始的な時代です。


ある日、ギルブレス氏は、ビクターレコードのマークとなったようなラッパ付きの大きな蓄音機を2つと、ドイツ語・フラソス語のレコードをたくさん買ってきました。


驚いた子供たちの注目する中で、ギルブレス氏は蓄音器の1つは男の子のバスルームへ・・・


もう1つは女の子のバスルームへ備えつけました。


アメリカのバスルームは日本の大部分の風呂場とは違います。


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         <link>http://sudaninfo.net/2011/05/post_17.html</link>
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         <pubDate>Sun, 01 May 2011 14:47:22 +0900</pubDate>
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         <title>眠りは危険</title>
         <description><![CDATA[睡眠中の人々をどれほどの頻度で見かけるか、を考えてみてください。

ご承知のように、あなたのお友達はみんな<a href="http://www.bederabi.com/" target="_blank">ベッド</a>などで眠りますが、かれらはあなたに寝姿を見られないよう気をつかっています。

睡眠中はあらゆる種類の攻撃にさらされていて危険だからと言われるかも知れませんが、実際はまったくそうではなくて、睡眠本能のおかげで、眠ってしまう前にすべての危害から遠ざかってしまっているのです。

こんなふうに考えると、ふだんあなたの寝相を見ることのできる人は、つまりは安心して生命をゆだねてもよい人なのです。

生命に危害がありそうだったら、眠ることはたいへん難しいはずですから。

この「面倒なことの締め出し」という発想を、睡眠の機能についての不動化説と呼ぶことにしましよう。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 01 Apr 2011 12:47:08 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>電車のたびが食い倒れに！？</title>
         <description><![CDATA[電車に乗る。

〈東屯田通〉停のすぐそばに〈千炉里庵〉というかわいい名前の和菓子屋があった。

パイが人気という。

〈石山通〉停の近くに、もいわばんじゅう屋があったので買ってみた。

あんの入った素朴なおやきはうまかった。

〈中央図書館前〉で降りる。

中央図書館は新しくて気持ちがいいし、ゆっくり本も読むことができる。

同じ館内に「札幌市埋蔵文化財展示室」があり、市内で発掘された石器や土器がいっぱい。

図書館を過ぎると電車は大きく右に曲がり、藻岩山を背にして北へ向けて走る。

〈ロープウェー入口〉停から東へ歩いてすこし行ったところに、手作りケーキの店〈プルミエール〉がある。

小さな店だがショートケーキが人気らしい。

〈西十五丁目〉を右折するとまっすぐ終点〈西四丁目〉に向かう。

途中の〈西八丁目〉停の横に"三吉さん"と呼ばれ親しまれている三吉神社がある。

良縁と無病息災を祈願したこともあった。

始発から終点まで乗りっぱなしで45分だが、途中下車しておもしろいところ発見の小さな旅。

さて、これだけじゃまだ足りない。

それにどこかで<a href="http://kanizanmai.com/" target="_blank">北海道　カニ</a>を見つけるんだ。

もう一度乗ってみよう。]]></description>
         <link>http://sudaninfo.net/2011/03/post_16.html</link>
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         <pubDate>Fri, 04 Mar 2011 16:21:37 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>食べすぎ厳禁！</title>
         <description><![CDATA[これが知らず知らずのうちに、10か月の終わりには、何㎏という脂肪の備蓄になって残ることになるのです。

理想的な体重増加はふつう、妊娠中の体重増加は10㎏前後が正常といわれています。

少ない人で8㎏、多くても12㎏というところです。

一般に、やせ型の人は12㎏の増加、肥満型の人は、8㎏の増加が正常範囲になります。

自分がやせ型か肥満型かを知る目安として、カウプ指数というものがあります。

身長の2乗で自分の体重を割って出た数値で判定するものです。

また、体重は増加が著しくなる中期以降から、少なくとも毎週測るように習慣づけましょう。

<a href="http://sunnysidedaisy.ocnk.net/" target="_blank">マタニティウェア</a>でお腹が目立ちにくいとはいえ。

週単位のほうが、少しは体重コントロールもやりやすくなるでしょう。

カウプ指数でやせ型だった人は、1週間で500g、標準型で400g、肥満型だった人は300gが理想的な増え方です。]]></description>
         <link>http://sudaninfo.net/2011/01/post_15.html</link>
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         <pubDate>Sun, 16 Jan 2011 16:24:31 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>プロダクト・ライフサイクルとの関係</title>
         <description><![CDATA[プロダクト・ライフサイクルとは、市場に導入された新商品が次第階から新商品の特性把握のために広告部門もぜひ参画する必要があります。


<a href="http://ccc-kugenuma-beach.com/" target="_blank">サーフィンスクール　湘南</a>の新商品の発売キャンペーンのために、新商品の特性、利点、欠点を把握し、プリテストを行ない、新商品としてのアピール・ポイントの開発が行なわれなければならないのです。


導入段階では、新商品の紹介が主要なキャンペーンテーマとなるが、卸・小売業者へのアタックも大きな問題となります。


また、対策としてのタイアップ広告などの配慮も考えておかねばならないでしょう。


これら各段階の経営戦略および広告プロモーション政策の一般的ライフサイクルという概念は、生物学からきているのだが、商品にも寿命という盛者必衰の考え方とともに、各段階でそれぞれいかに有効な活動法を考えるべきかが、あらためて大きくクローズァップされています。
]]></description>
         <link>http://sudaninfo.net/2010/11/post_14.html</link>
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         <pubDate>Tue, 16 Nov 2010 17:53:00 +0900</pubDate>
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         <title>気になる外から来たコトバ　その７</title>
         <description>コカイン(cocaine)

コカの葉から得られるアルカロイドです。

強力な麻酔作用があり、塗布による表面麻酔に用います。

中枢にも作用し、まず興奮、ついで麻酔作用を示すが中毒と習慣性の危険があるので使用は制限されており、麻薬取り締まり法により届け出の義務があります。
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         <link>http://sudaninfo.net/2010/10/post_13.html</link>
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         <pubDate>Fri, 08 Oct 2010 17:56:04 +0900</pubDate>
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         <title>気になる外から来たコトバ　その６</title>
         <description>●コール・マネー(callmoney)

コール市場から調達された資金をコール・マネー、そこへ放出された資金をコール・ローン(calnoan)といいます。

銀行は預け入れられた預金に対して、手許現金、日銀預け金の形支払準備を用意します。

そしてこの支払準備に不足が生じた銀行が迅速に資金調達を行いうる場として、また余裕資金の発生した金融機関が短期間資金運用を行える場として、わが国ではコール市場が存在します。

このようにコール市場は本来金融機関力湘互に短期資金を融通しあう場であるにもかかわらず、戦後一貫して都市銀行が置常的にコール・マネーの取り手(資金需要者)となり、その他金融機関が疸常的にコール・ローンの出し手(供給者)となっていました。

これは都市銀行がオーバー・ローン(overloan貸出過剰)の状態にあり、その結果しばしば準備不足に陥ったためであり、また地方銀行、相互銀行、信用金庫、農林系統金融機関などのその他金融機関が財政資金の都市での引揚超過、地方での散布超過などの理由から資金余剰の状態にあったためです。

金融引き締め期には都市銀行のコール・マネー取入れが急増し、その結果金融市場の繁閑を敏感に反映して変動するコール・レートは急上昇しました。
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         <link>http://sudaninfo.net/2010/09/post_12.html</link>
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         <pubDate>Fri, 17 Sep 2010 17:55:15 +0900</pubDate>
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         <title>気になる外から来たコトバ　その５</title>
         <description>●コールド・チェーン(coldchain)

低温流通機構のこと。

生鮮食料品・加工食品・花などを冷凍・冷蔵・低温状態で生産者から消費者へ送り届ける流通システムのことです。

同システムの普及は品質の保持、価格の季節的変動の防止に役立つがこれには冷蔵トラック・貨車、小売店の冷蔵ショーケース、各家庭のフリーザー等の普及が必要です。
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         <link>http://sudaninfo.net/2010/09/post_11.html</link>
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         <pubDate>Mon, 06 Sep 2010 17:55:02 +0900</pubDate>
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         <title>気になる外から来たコトバ　その４</title>
         <description>●ゴールデン・アワー(goldenhour)

直訳すると黄金の１時間だが放送の場合視聴者が最も多い時間帯を指しています。

通常は夜７時台、８時台あたりとされているが明確に定まっているわけではなくて、夜の視聴率の高い時間帯、ぐらいの意味です。



●コールド・タイプ・システム(coldtypesystem)

印刷技術の１つです。

従来の印刷工程は原稿に対して活字を組み、鋳型を作り、それにより印刷が行われていました。

コールド・タイプ・システムはこの鉛の活字に代わり、フィルムを主体とする写真植字による印刷システムです。

「コールド・タイプ」の名の由来は、従来のものが鉛の活字やその鋳型を&quot;熱&quot;により作成しているのに対し、写真植字を主体とするこのシステムでは化学処理により印刷原版を作るので、いわゆるホットに対してのコールドから来たものです。

この技術の発達に伴い、印刷工程をコンピュータ技術に直結することができるようになり、CTS(電算写植組版システム)の進歩へとつながりました。
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         <pubDate>Sun, 15 Aug 2010 17:54:49 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>気になる外から来たコトバ　その３</title>
         <description>●コール市場(caHmarket)

金融機関が相互に短期資金を融通し合う市場のこので、原則的には、資金の供給者(出し手)、需要者(取り手)のいずれの請求(コール)によってもただちに返済されるものとされています。

金融機関だけが参加する市場をインターバンク市場(interbankmarket)というがわが国の場合、コール市場と手形市場がこれに当たります。

コール市場は金融機関相互の資金需給の一時的なアンバランスを調整する機能を持ち、金融機関自身にとっても一時的な遊休資金を運用するのに最もふさわしい場といえます。

コール市場で取引される短期資金をコールというがこれを出し手から見た場合コール・ローン(callloan)、取り手から見た場合コール・マネー(callmoney)といいます。

また、コール市場で取引される短期資金の金利をコール・レート(callrate)という。

コール・レートは、以前は日本銀行によって政策的に誘動されていたが現在では自由金利となっています。
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         <pubDate>Tue, 03 Aug 2010 17:45:48 +0900</pubDate>
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         <title>気になる外から来たコトバ　その２</title>
         <description>●コーポレーション(corporation)

法人、有限会社、株式会社のこと。

広義には広く法人を意味するがその中心はビジネス・コーポレーション(businesscorporation営利法人)であり、特にストック・コーポレーション(stockcorporation株式会社)を指す場合が多いです。


●コーポレート・イメージ

(corporate image)企業イメージ。

消費者や社会がある企業に抱いているイメージは、必ずしもその企業の実態と同じとは限りません。

実態より良い場合はともかく、悪いイメージや的はずれなイメージを持たれていては、マーケティング活動にマイナスであるから、絶えずチェックがなされねばなりません。

また企業に限らず、組織体(団体)や個人、グループについても同様のことがいえ、イメージの測定は今日的なテーマといえます。
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         <pubDate>Sun, 18 Jul 2010 17:45:31 +0900</pubDate>
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         <title>気になる外から来たコトバ　その１</title>
         <description>●コーポラティブ・ハウス(co-per-ativehouse)

協同組合方式による住宅建設、あるいはそれによって建設された住宅。

家を建てようとする人が集まって協同組合を造る場合と、あらかじめ組織された大きな組合があり事業を進め、組合加入者に安く分譲する場合とがあります。

多くは集合住宅の形式をとります。

企画から土地の入手、設計にまで居住者が直接参加するために、立地や住宅内部の間取、仕上げや設備などの選択に自由度が高いこと、比較的安価に住宅が入手できること、建設過程を共有することで、住民相互のコミュニケーションが入居以前から比較的密に図ることができるなどの利点があります。

欧米ではこの方式による住宅建設が盛んに行われており、わが国でも既にかなりの数の実施例があります。

しかし、なかには分譲マンションの販売と変わらないものも出てきたため、１９７７(昭和５２)年３月、建設省は宅地建物取引業の免許のない第三者力洞方式のまとめ役として、土地や建物の斡旋を行うことを禁止する通達を出しました。

それと同時に、コーポ推進協議会が殻立され現在に至っています。
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         <pubDate>Thu, 08 Jul 2010 17:36:36 +0900</pubDate>
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